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Click! ▶ 各国共通・ビザ代理申請のお申込みフォーム
注:途中、「送信」作業が2回あります。最初は入力確認画面へ、次が最終メール発信です。
  2回目の「送信ボタン」の押し忘れがないようにご注意のほど、宜しくお願い致します。
 

TEL:03−3436−6244   FAX::03−3436−6259  メール

査証(ビザ)代理申請・受領のお申込みの流れ

※下記各当該国査証代理申請・受領の説明・詳細をご覧頂き、上記お申込みフォームよりお申込み手続き下さい。

 <中国渡航>
   2010/2/12現在、中国へ無査証滞在で渡航する場合、有効な旅券の残存期間
 入国時、6ヶ月以上が望ましいという大使館関連の見解が出ております。
※但し、従来どおり入国時15日以上の旅券残存で入国を認められているケースもありますので、
 渡航者自身の自主判断と自己責任において渡航準備下さい。
 弊社では、上記大使館関係の見解に基づき、業務案内や受付を行いますのでご了承下さい。
 

2012年1月3日申請分より、観光・親族訪問査証(L)と業務査証(F)の申請要領が下記の通り追加・変更となりました.
※詳細は下記参照下さい(⇒説明を読む

  
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予めご了解いただくとともに、事前にご確認の程、 以下何卒よろしくお願い申し上げます。(エイアンド・アクセス)

   ●査証代理申請・受領を希望される方は、各国の手続き方法をご熟読の上必要書類をお送りください。
   ●取得所要日数は、弊社に必要書類が届いた日の翌日から査証取得迄の日数です。(土・日・祝祭日、
    大使館休館日は除く)あくまでも目安として、お早めにお手続きをお願いします。
   ●査証申請日は、原則として旅券到着日の翌日(土・日・祝祭日、大使館休館日は除く)となります。
    申請書の不備や必要書類の不足等がある場合は、申請手続きが遅れますのでご注意下さい。
   ●外国籍の方は、料金・必要書類が異なる場合がございます。お問い合せください。

【中国旧暦の新年の休館日】2012年1月23日(月)〜1月25日(水) 計3日間(2012年)
中国(東京) ※2012年旧暦の新年は祝日のため、上記時期は休館予定ですので査証取得日にご注意下さい。

☆お知らせ : 国際協力NGOセンター(JANIC) - 東日本大震災NGO活動情報サイト *最新News
2011年 東日本大震災の被災者を支援する為、日本のNGOが支援活動を開始しています。ご支援お願いします。
東日本大震災 活動支援まとめて募金
開設期間:2011年3月12日から9 月30日まで(予定)

■中国 ビザ 代理申請・受領の取扱一覧表 (香港・澳門特別行政区を除く)
※下記査証取得日数や料金は、現地国事情や大使館事情等で急遽変更される場合があります。
予めのご確認や、余裕を持ったお早目の申請をお勧めします。

各種、中国ビザ    種類・料金と取得日数・有効期間(滞在日数)

ビザ種類

1回の滞在
日数
取得日数とビザ代金
6日間 4日間
1次入境ビザ(業務・観光) *注1 30/90日 7,000円 10,000円
同上(業務・親族訪問)    *注1 180日
2次入境ビザ(業務・観光) 30日 9,000円 12,000円
同上(業務) 90日
半年マルチプル(業務) 30日 11,000円 14,000円
1年マルチプル(業務) 30日 20,000円 28,000円
2年マルチプル(業務)     30日 30,000円 34,000円
90日 34,000円 38,000円
180日 35,000円 39,000円

※香港・澳門特別行政区へ行く際も中国は『出国』扱いになります。一次査証の場合、中国への再入国はできません。
   (尚、二次査証の場合、再入国も含めて、2回までの入国が可能)
 

必要
書類

注1 :1次入境ビザの観光・親族訪問については、下記@の注意が必要です
 @親族訪問(中国人と血縁関係のある方)の場合は、戸籍謄本が必要です。
 又、90日は現地に親族がいる場合のみ。180日は現地に中国籍の一親等の親族がいる場合のみ。
注2 :2011JUN13 マルチプルビザ(業務)については半年・1年・2年マルチいずれも、申請時、
所属企業発行の出張命令書(社印および所属部署責任者の手書きの署名を必ず記載)が、
必要です。*コピー不可。


共通必要書類・・・
 ※下記必要書類(1〜4)をご送付の前に先ず、メール又はFAXにて
   ビザ代理申請のお申込フォーム  ( お申込みフォームはこちらから! )を記入し送信下さい。
    1、ビザ申請書 1通 (中国ビザ申請書の新フォーム・4枚綴りのダウンロード:
       中華人民共和国査証申請表(A) 
      ※両面印刷してご記入下さい

    注:申請書について、7/10(2011年)の申請分より、書式が変更となります。 
      現在、現行の申請書式で用意されている方はすべて再作成になりますのでご了承下さい。

    2、1次入境ビザについては旅券(取得ビザ+6ヶ月以上のパスポート残存日数)が必要。

    3、証明写真(3×4cm)1枚 (スナップ写真及び白黒写真は不可
    4、ビザ代金 +送料(2件以上の方は無料です)
 
旅 券 : 申請時の残存期間(台湾出入境記録があっても可)
目 的
一次
二次
(注1)
半年
多次
一年
多次
二年
多次
駐在員
長期留学
滞 在
日 数
30日
90日
180日
30日
90日
30日
30・90日
30・60
90・180日
181日
以上
東 京
申 請
6ヵ月
以上
6ヵ月
以上
10ヵ月
以上
7ヵ月
以上
9ヵ月
以上
12ヵ月
以上
15ヵ月
以上
(注2)
25ヵ月
以上
(注3)
12ヵ月
以上
(注1)業務二次の場合、次の通り。
   2011年7/06以降の申請 :30日滞在 7ヵ月以上/90日滞在 9ヵ月以上 
(注2)業務一年多次の場合、次の通り。
   30日滞在 15ヵ月以上/90日滞在 16ヵ月以上
(注3)業務二年多次の場合、次の通り。
   30日滞在 25ヵ月以上/90日滞在 28ヵ月以上/180日滞在 31ヵ月以上
(注4)60日滞在 11ヵ月以上/90日滞在 12ヵ月以上
(注5)60日滞在 11ヵ月以上
(注6)30日滞在 16ヵ月以上/60日滞在 17ヵ月以上/90日滞在 18ヵ月以上
(注7)30日滞在 28ヵ月以上/90日滞在 30ヵ月以上
(注8)駐在員 15ヵ月以上/留学 7ヵ月以上
(注9)3ヵ月有効二次査証 6ヵ月以上/6ヵ月有効二次査証 7ヵ月以上

    
★申請書内の署名(サイン):サインは必ず旅券内に記載のものと同じ署名を記載下さい。
 (旅券内に漢字で署名されている場合は漢字を、ローマ字の場合はローマ字でお願いします)

* 外国籍の方は料金や必要書類が異なります。お手数ですがお問い合わせください。


パスポートの返送料(宅配便等利用)は、北海道・中国・四国・九州へは¥1,000、
  東北・関西へは¥600、沖縄へは¥1,300、関東・信越・北陸・中部への方は\500
を申し受けます。
  
(離島へはその都度確認下さい)
  但し、パスポート返送料は、1回のお申し込みが、2件以上の場合、関東・信越・北陸・中部へは
  
無料サービスいたします。 

査証免除について(日本国籍の場合)
※2003年9月1日の入国より15日間以内の滞在に限り査証が免除されました。

無査証滞在の条件
一般旅券を所持し観光・業務・親族訪問・通過目的で入国する場合、入出国日も含めて15日以内の滞在は査証不要。入国時、旅券の有効残存期間は6ヶ月以上あることが望ましい。
(注)15日以内の滞在予定で入国したが、16日以上滞在する場合、現地公安局の入国管理部門で査証を申請する。特別な理由がない限り申請は受理されないので、15日を超える滞在が予想される場合は事前の査証取得が望ましい。延長手続については渡航者が現地に確認する。
 
<無査証滞在の注意事項>
1.外国人に開放された空港(海港)から入国し、入国管理局で旅券を提出する。往復航空券は不要。陸路入国(深セン等)は、外国人に開放され、入国審査があれば無査証入国が可能。その他の陸路入国は渡航者が現地に確認する。
2.修学旅行団、出版報道・宗教関係者は上記条件に該当すれば無査証入国が可能。
3.取材・航空会社の乗務員・就労・留学、特別な観光(登山、車等の交通手段を日本から持ち込む)、チベットへの旅行者は、事前に査証を取得する。


 (  ビザ申請書の書き方  ※記入例は2011年7/01改正されたばかりですので、現在準備中です )


※中国査証追記・変更事項の説明

2011/12/28:

2012年1月3日申請分より、観光・親族訪問査証(L)及び業務査証(F)の申請要領が下記の通り追加・変更となりました.
申請お申込時の書類準備で 今後、提出書類のチェックが厳しくなるため、ご注意下さい。

1.観光・親族訪問査証(L)・業務査証(F)共通
  <1>旅券データ面コピー1が追加で必要となります。
  <2>以下の点にご注意下さい。
    a.大使館より追加書類を求められる場合がある。
    b.虚偽申請は一切禁止。現地受入先、滞在先、日本の勤務先について、大使館は確認のため直接連
      をとる場合がある。虚偽申請が発覚した場合は査証発給不可。

2.観光査証(L)の追加書類
  <1>観光一次、観光二次
    以下a〜cのいずれかが必要になります。
    a.招聘状(査証発給通知権限のある中国政府機関が在日公館または申請者にあてた査証発給の通知
      状)
    b.中国の知人からの招待状
      ※作成者の名前、住所、電話番号、サイン、渡航者の名前、滞在期間、招待する旨を記入したも
       の。FAX・PDFでも可能。
    c.観光目的で上記の2つのいずれに該当しないか又は、ない場合には 次の3つの内、いずれか1点;
      @日程表(FAX不可)、A往復航空券(Eチケットまたは旅行会社発行の予約確認書オリジナルでも
      可)、B現地ホテル発行の予約確認書(FAX・PDF可。宿泊者の名前・滞在期間・現地ホテルの管理
      職のサイン、印が入ったもの)

  <2>観光多次
    申請資格:中国籍の親族、中国で働いている日本国籍の親族の方で、
           過去2回以上観光査証を取得した方
    以下の2点が必要。
    a.関係証明(家族関係が確認できる戸籍謄本)
    b.過去2回以上取得した査証面コピー(旧旅券の場合は旧旅券のデータ面コピーもつけること)

3.業務査証(F) 
  <1>業務(F)一次、二次 ☆いずれも以前の中国への渡航暦も下記以外に必要です(※1)。
    以下a〜bのいずれかが必要になります。
    a.招聘状(査証発給通知権限のある中国政府機関が在日公館または申請者にあてた査証発給の通知
      状)
    b.現地受入先からの招聘状
      ※渡航者名・訪問目的・期間・管理職のサイン・社判・印があること。オリジナル・コピー・
       PDF可。
     (※1:初めて中国へいくか、渡航暦がない場合は、現地訪問先からの招聘状が必要です!)
      
この場合の招聘状のフォームがありますので、該当される場合はビザ申請依頼される前にお早めに弊社へ確認下さい。

  <2>業務(F)多次
    以下a〜bのいずれかが必要になります。出張証明書は不要です。
    a.招聘状(査証発給通知権限のある中国政府機関が在日公館または申請者にあてた査証発給の通知
      状)
      ※必ず多次の記載があること。
    b.2回以上中国に訪問した出入国スタンプコピー
  

   
2011/02/01:  中国:2月1日より税関申告書の様式変更のご案内(申告がある場合のみ提出)
中国税関当局の発表によると、2月1日から中国税関が規制する物品(下記参照)を持ち込む・持ち出す場合のみ入出国時に税関申告書が必要となります。
該当する物品がない場合、税関申告書は不要となります。

なお、2月1日から税関申告書の様式が変更し、従来の入国・出国別々のフォームから入出国一体型となります。
新様式記入例(中国語版)は こちら から確認できます。
※外国人用には英語版カードが用意されますが、現在入手できていないためしばらくの間、中国語版記入例で代用ください。入手でき次第お知らせします。

<中国税関が規制する物品>
【入国時】
1.動植物とその製品、微生物、生物製品、人体の組織、血液製品
2.中国居住者のみ:海外で入手した物品で5,000元相当額を超えるもの
3.中国比居住者のみ:中国国内に残す物品で2,000元相当額を超えるもの
4.アルコール飲料、たばこに関し、次の規定量を超えているもの
  アルコール飲料(12度以上)1.5リットル
  たばこ 400本
  葉巻たばこ 100本
  刻みたばこ 500グラム
5.20,000元または5,000米ドル相当の外貨を超える現金
6.別送荷物
7.税関が持ち込みを規制するもの
  (詳細はカード裏面に記載/武器、偽造通貨、麻薬、青果物など)

【出国時】
1.文化遺産、絶滅の恐れがある動植物とその製品、生物資源、金、銀等の貴金属
2.中国居住者のみ:旅行に必要なもので5,000元を超える価値のある品物
  (カメラ、ビデオカメラ、ノートパソコンなど)
3.20,000元または5,000米ドル相当の外貨を超える現金
4.貨物、サンプル、広告・宣伝用の物品
5.税関が持ち出しを規制するもの
  (詳細はカード裏面に記載/国家機密に関するもの、絶滅の恐れがある動植物など)

<参考:中国税関/中国語>
http://www.customs.gov.cn/YWStaticPage/419/82e9d210.htm

 抜粋: JATA情報り 1/31/2008 

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